割引から1品プラスにすべし

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割引から1品プラスにすべし

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割引きから1品プラスへ広告のオファー(購入に関する条件の提案=クーポン等)やイベント時によく使われる特典の1つに、お会計金額から5~10%オフという割引きがあります。

しかし、割引きは客単価を下げる原因になり、割引分は利益からまるまるマイナスされますので、集客効果はあるにしても、お店にとっては両刃の剣でもあります。

そこでオファーや特典には、なるべく「1品プラス」を使うようにし、必要な時だけ割引を併用するようにした方が良いでしょう。

例えば、10%OFFにするところを、デザート1品サービスにしたとします。
仮に、客単価3000円で粗利益率が70%の時(原価は3000×30%=900円)は、10%OFFの場合だと3000円×90%=2700円が売上げ、粗利は2700円-900円=1800円となります。

定価500円のデザート(粗利率が70%として原価150円) をつけた時は、売上3000円-(900円+150円)で1950円が粗利として残ります。

お客様によって感じ方は違いますが、お会計金額から10%OFFと、500円のデザート1品サービスだと、受けるお得感に、それほど差はないと思いますので、それならば1品プラスの方が良いじゃないですかというお話しです。

割引は、お客様にとっても分かりやすく、お店のオペレーション的にも簡単ですので、とてもよく使われますが、出来るだけ1品プラスにするように心がけましょう。


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